ハンドベイン・レッグベイン治療センター

ハンドベインとレッグベイン。レーザー治療なら日帰り治療できれいに

 
HOME > ハンドベインとは

ハンドベインとは


ハンドベインとは、手の甲にある血管が、明らかに浮き出ている状態の静脈瘤のことを指します。このタイプの静脈瘤は、実は、特に女性に多く見られる疾患です。

しかしながら、『病気だとは思っていない』、『どこで治療を受ければいいかわからない』と思われて、病院のカウンセリングを受けていらっしゃらない方が多く見られます。



浮き出た手の血管には血管内治療

“エンドレーザー”で太さ&サイズ収縮!
血管内に針を刺し、レーザーを照射して血管を細く収縮させていきます。
血管に刺し入れるレーザー用の針は、採血時よりやや太めな程度なので、傷跡も目立たず、体へのダメージも少ないのが特徴です。

血管内レーザー治療のスペシャリストでもある血管外科医が担当しますので、安心・安全で確実な治療です。










 


下肢静脈瘤レーザー治療センター



 
HOMEハンドベインとはハンドベインの治療についてレッグベインとはレッグベインの治療についてクリニック紹介お問い合わせ
Copyright (C) 2007 Kita Aoyama Dclinic All Rights Reserved.